1656-2020年鮎釣り特集 清流古座川後期の鮎特集 of FISHING LIFE

FISHING LIFE > 1656-2020年鮎釣り特集 清流古座川後期の鮎特集





令和2年1月21日更新


今回の2020年アユ釣り特集はトーナメンター廣岡兄弟が後期の和歌山県古座川を攻略する。

昨年後期の古座川は数こそムラがあったもののサイズは例年以上に大型も多く25センチクラスのグッドサイズ混じりでの釣りとなりました。

注目はお二人が手にしていた対照的となる2つのニューロッド。軽さと操作性に優れた一気に攻める先調子ロッド「がま鮎 レスポシア」と様々なシチュエーションに対応する細身設計の胴調子ロッド「がま鮎フレキシア」。

それぞれの特性を活かしながら瀬やトロ場などを攻め抜きグッドサイズを連発。注目のニューロッドを詳しくご紹介します

レポーター:廣岡 保貴

ゲ ス ト :廣岡 昭典

今回のタックル
【ロッド】
がま鮎 レスポシア MH 9m
がま鮎 フレキシア MH 9m
※最終プロトタイプを使用

【フック】
T1 刻 7号 4本錨

釣り場:和歌山県古座川にて

トップへ